ティンカー・ベル

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ティンカー・ベル

ディズニー「ティンカー・ベル」誕生から55年─
“ティンカー・ベル4部作” 映画化始まる!
それは、世界で一番有名な妖精の、誰も知らない秘密の物語…。

ティンカー・ベル──それは、世界で最も愛されている妖精の名前。でも、あなたはご存知ですか? ピーター・パンと出会うずっと前の、ティンカー・ベル誕生に秘められた物語を…。 1953年に映画「ピーター・パン」でディズニー・キャラクターとしてデビューしたティンカー・ベル。世界中で最も有名なこの小さな妖精は、あれから55年もの長きにわたり、世代を超えて人々を魅了し続けてきました。そして今、この不朽のアイドルが息を呑むほど美しいCGアニメーションとしてスクリーンに甦ります。手がけたのは、ウォルト・ディズニーとピクサー・アニメーション・スタジオのチーフ・クリエイティブ・オフィサーで、2度アカデミー賞を受賞したジョン・ラセターと、ウォルト・ディズニー・ピクチャーズの物語作家たち。ディズニー・クラシックへの限りない愛情と、最新の映像テクノロジーが、これまで映像化不可能だった妖精たちの世界の扉を開いたのです。 物語の舞台は、ネバーランドにある妖精の谷“ピクシー・ホロウ”。春が来て、花が開き、鳥のヒナが初めて飛び立つ…そんな自然界に起こる“すばらしい事”は、すべて特別な《才能》を持った妖精たちの仕事です。そしてまた一人、とびきり可愛らしい妖精が誕生しました。名前は、ティンカー・ベル。自分がどんな《才能》を持って生まれてきたのか、彼女はまだ知りません。そして、人間の世界の運命が、やがて自分の小さな手に委ねられることも…。
妖精たちはどうやって生まれるのか? ティンカー・ベルの名前はどのように決められたのか? ピクシー・ホロー(妖精の谷)はどこにあるのか? ティンカー・ベルはなにを司る妖精なのか? ピクシー・ダスト(妖精の粉)は誰が作っているのか?
ティンカー・ベルが誕生して55年、誰も知らなかったディズニー最大の秘密がいま明かされます。
ティンカー・ベル以外にも、動物と話せる動物の妖精“フォーン”、花を咲かせる植物の妖精“ロゼッタ”など、チャーミングなようせいキャラクターたちが勢ぞろいし、華やかで楽しさいっぱいの妖精たちの世界が繰り広げられます。本作品を皮切りに、《ティンカー・ベル4部作》の制作がすでに決定しており、空前のディズニー・フェアリー・ブームが到来することは確実です。

12月23日(祝)公開

監督 :
ブラッドリー・レイモンド
出演 :
メエ・ホイットマン
ルーシー・リュー
アンジェリカ・ヒューストン
アメリカ・フェレーラ
配給 :
ウォルト ディズニー スタジオ モーション ピクチャーズ ジャパン
予告編
通常版 ファイルサイズ :
13.18 MB
オフィシャルサイト
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