機密ファイルをメールに添付してやりとりしていませんか?
OnTranqは、宛先を間違えて送信した場合の取り消し、盗聴やかいざん、なりすまし、といったセキュリティリスクから機密ファイルを守ります。
使い方も簡単です。メールソフトのような画面の専用ソフトをご用意しています。この専用ソフトであらかじめ送信先と名刺交換することでファイルの送受信が可能になります。
専用ソフト間の通信は、128bitのSSLにより暗号化されます。さらに送信するファイルは、デジタル証明書により暗号化されます。
また、宛先を間違って送信した場合も受信者側が未読の場合は取り消すことが可能です。

  • 通信経路は、128 bit SSLにより暗号化されます
  • 送信ファイルは、デジタル証明書を使って、暗号化/署名化されます(PKI)
  • 送信相手と「名刺の交換」を行うことで、鍵の交換がおこなわれます
  • 相手が未読の状態であれば、送信を取り消すことが可能です


▼OnTranq専用ソフトの画面 (Windows版)
▼OnTranq専用ソフトの画面 (Mac版)


▼送信の取り消し