AWS Summit Tokyo 2018 (5/30 - 6/1)
AWSSummit Tokyo 2018期間中、特設の認定試験会場をご用意しました。 2018年4月から受付を開始した新試験「クラウドプラクティショナー」も受験いただけます。認定資格取得の機会として、ぜひご活用ください。
利用可能: AWS 認定セキュリティ – 専門知識試験 (日本語試験開始 2018/5)
この試験では、経験豊富なクラウドセキュリティ専門家が AWS プラットフォームをセキュアにする方法を実証し、その知識を検証できます。
報道における AWS 認定
15 Top Paying IT Certifications in 2018
Forbes で読む »
Deep Focus on AWS Certified Solutions Architect – Associate
Certification Magazine での紹介 »
The Future is Now with AWS Certifications
Global Knowledge での紹介 »
AWS 認定クラウドプラクティショナー試験の詳細
AWS 認定の責任者である Kevin Kelly が、AWS re:Invent 2017 でクラウドプラクティショナー試験について説明している動画をご覧ください。この動画では、どのような人が試験の受験を検討すべきか、また試験対策の方法について説明しています。さらに、Twitch の視聴者から寄せられた質問にその場で回答しています。
AWS 認定は、技術的な専門知識を実証し、キャリアを高め、高いスキルを備えたクラウド専門家を雇用者が見つけるのに役立ちます。
AWS 認定の価値についてもっと学んでみませんか? お客様の声を聞いてみましょう »
ハイレベルな専門知識が要求される 4 つの役割ベース認定と、3 つの専門知識認定が用意されています。
役割ベース認定
基礎 – AWS クラウドの全体的な理解を証明します。専門知識認定を受けるため、またはその他のアソシエイト認定を始めるための前提条件となります。
アソシエイト – 技術的役割ベース認定。前提条件はありません。
プロフェッショナル – 最高レベルの技術的役割ベース認定。関連するアソシエイト認定が必要です。
専門知識認定
特定の技術分野での高度なスキルを証明します。クラウド使用者またはアソシエイトレベルの認定が必要です。