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貸して増やそう!レンディングもSBI VCトレード

貸して増やそう!レンディングもSBI VCトレード 貸して増やそう!レンディングもSBI VCトレード
About

レンディングとは

お客さまが保有している暗号資産(仮想通貨)・電子決済手段を一定期間SBI VCトレードに貸し出すことで、銘柄や数量、貸出期間に応じた利用料(賃借料)を受け取ることができるサービスです。
しばらく売却する予定がない暗号資産(仮想通貨)・電子決済手段をお持ちのお客さまにおすすめのサービスです。
SBI VCトレードでは「貸コイン」という愛称でレンディングのサービスを提供しています。

メリット1

暗号資産(仮想通貨)・
電子決済手段で
インカムゲインを得られる

インカムゲインとは、資産を保有している間に得られる収益のことです。

銀行の預金金利、株式の配当や株主優待、債券の利子などがインカムゲインにあたります。通常、暗号資産(仮想通貨)・電子決済手段はステーキングなどのサービスを除き、保有しているだけでは定期的な収益が発生することはありません。

しかし、SBI VCトレードの貸コイン(レンディング)のサービスを利用すれば、売却予定のない暗号資産(仮想通貨)・電子決済手段の貸出申込をすることで、インカムゲインを得ることができます。

メリット2

運用はかんたん、
専門知識は不要で
初心者でも始めやすい

貸コイン(レンディング)は暗号資産(仮想通貨)・電子決済手段を貸し出すだけで利用料(賃借料)を得られる仕組みのため、貸出期間中にお客さまがしなければならないことは何もありません。

マーケット情報のチェックやチャートの分析など、暗号資産(仮想通貨)の売買のように専門的な知識を必要としないのも貸コイン(レンディング)のメリットです。

投資初心者でも気軽に利用しやすい資産運用方法の1つと言えます。

メリット3

少額からでも
サービスを利用できる

SBI VCトレードの貸コイン(レンディング)は少額からでも利用することができます。

まとまった量の暗号資産(仮想通貨)・電子決済手段を持っていなくても、SBI VCトレードの口座内に最低貸出数量を満たす暗号資産(仮想通貨)・電子決済手段をお持ちのお客さまなら、誰でも利用できるようになっています。

Advantages

SBI VCトレードの
貸コイン(レンディング)のメリット

豊富な取扱い銘柄
SBI VCトレードで取扱う
32銘柄に対応

SBI VCトレードの貸コイン(レンディング)では、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、エックスアールピー(XRP)、ソラナ(SOL)、トロン(TRX)、ドージコイン(DOGE)、カルダノ(ADA)、ビットコインキャッシュ(BCH)、チェーンリンク(LINK)、カントンコイン(CANTON)、ステラルーメン(XLM)、ライトコイン(LTC)、ヘデラ(HBAR)、アバランチ(AVAX)、スイ(SUI)、トンコイン(TON)、シバイヌ(SHIB)、ポルカドット(DOT)、ニアー(NEAR)、イーサリアムクラシック(ETC)、ポリゴン(POL)、コスモス(ATOM)、フレア(FLR)、アプトス(APT)、アルゴランド(ALGO)、エックスディーシー(XDC)、チリーズ(CHZ)、ベラ(BERA)、オアシス(OAS)、ジパングコイン(ZPG)、ユーエスディーシー(USDC)、ジェイピーワイエスシー(JPYSC)の32銘柄に対応しています。